ThinkCapitalで利用できる取引プラットフォームは何ですか?
当社では、「ThinkTrader」と「Platform5」を取引プラットフォームとしてご利用いただけます。
本ページでは、各プラットフォームの機能や特徴の違いについて概要をご案内しています。
ThinkTrader
- トレーダーズジム機能を搭載しています。
- TradingViewと接続が可能です。接続することで、TradingViewのチャートや各種機能を利用できるようになります。 (*TradingViewの接続方法は こちら)
💡 トレーダーズジムとは?
トレーダーズジムは、ThinkCapitalが提供する「シミュレーション/バックテスト環境」です。
過去の市場データを使って以下が可能です。
✅ 取引戦略を試す
✅ 改善・検証する
✅ リスクを取らずにアイデアをテストする
評価フェーズ(チャレンジプログラム)を始める前に、ご自身のアイデアを検証したり、
トレーダーとしての練習を重ねることができます。
ThinkTraderの手数料は?
ThinkTraderでは、すべての取引銘柄において取引手数料は発生しません。
標準スプレッドが適用されるシンプルな料金体系となっています。
Platform5
※2025年12月15日より日本円口座でもPlatform5がご利用いただけるようになりました。
- 多くのインジケーターや描画ツールを搭載しており、テクニカル分析を効率的に行うことができます。
- EA(自動売買)の利用にも対応しています。
※EAのご利用には有効化のお手続が必要です。詳細につきましては、こちらをご確認ください。 - 一部銘柄においてロースプレッドでの取引が可能です。
Platform5の手数料は?
Platform5では、取引銘柄によって取引手数料が異なります。
FXおよびコモディティ(金/銀)の取引では取引手数料が発生し、その他の銘柄では手数料はかかりません。
詳しい手数料体系については、こちらにございます「手数料の仕組み」の項目をご確認ください。
注記:プログラムご購入後は、評価フェーズおよび資金提供フェーズを含むすべてのフェーズにおいて、プラットフォームおよびプログラムの種類を変更することはできません。
そのため、ご購入の際には、ご自身の取引スタイルや目的に合ったプラットフォームかをご確認のうえ、お選びください。
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Q. ThinkCapitalが提供するプラットフォームと、そこで取引できる金融銘柄について確認しましょう。
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