FAQ トップ その他よくあるご質問(FAQ)
その他よくあるご質問(FAQ)

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基本的なルールの概要

取引口座(プログラム)の基軸通貨は何ですか?

評価フェーズ(チャレンジプログラム/チャレンジ口座)および資金提供フェーズのすべてにおいて、以下2種類の基軸通貨の取引口座を提供しております。 プログラム(チャレンジ口座)をご購入の際に、ご希望に応じて基軸通貨を選択いただけます。なお、日本語サイト(およびダッシュボード)のチャレンジ購入ページでは、日本円(JPY)建て口座がデフォルトで表示されます。 円建て口座と米ドル建て口座の違いは? 米ドル(USD)建てのライトニングプログラムには、ニューストレードは含まれておりません。※米ドル・ライトニング口座で ニューストレードをご利用いただく場合は、購入時にアドオンを含めてご購入いただく必要がございます(ご購入後にアドオンを追加することはできません)。 米ドル(USD)建てチャレンジプログラム(チャレンジ口座)の購入方法は? 米ドル(USD)建て口座をご希望の場合は、サイトの表示言語を英語に切り替えることで選択可能になります。※米ドル(USD)建て口座の購入方法についてはこちらをご確認ください。 💡注意事項 チャレンジプログラムご購入後の基軸通貨およびプログラムの変更はできません。 _______________________________________ ✅ 関連ページ Q. 米ドル(USD)建て口座(プログラム)の購入方法 Q.取引プラットフォームを変更することはできますか?

米ドル(USD)建て口座(プログラム)の購入方法

プログラム(チャレンジ口座)をご購入の際に、基軸通貨を日本円(JPY)または米ドル(USD)からお選びいただけます。なお、日本語サイト(およびダッシュボード)のチャレンジ購入ページでは、日本円(JPY)建て口座がデフォルトで表示されます。 米ドル(USD)建て口座(プログラム)は、表示言語を英語に切り替えたうえでご購入いただけます。購入手順は以下のとおりです。 ①言語の切り替え 会員ページ(ダッシュボード)にログイン、表示言語を英語に切り替えます。画面左下のメインメニュー最下部にある言語設定から、表示言語を 「English(英語)」 に切り替えます。 ②米ドル(USD)建てプログラム(チャレンジ口座)の選択 メインメニュ(画面左側)にある「New Challenge(新しいチャレンジ)」 をクリックすると米ドル(USD)建てプログラム(チャレンジ口座)の購入ページが開きます。必要項目を選択し「Preceed to payment」でクリックお支払いに進みます。なお、初めてご購入(アカウント未登録)の場合は、英語公式サイトの(購入ページ)より直接ご購入いただくことも可能です。 💡注意: ✅口座の基軸通貨の変更に関してチャレンジプログラムご購入後の基軸通貨およびプログラムの変更はできませんので、あらかじめご了承ください。 ✅クーポンコードをお持ちの場合必要項目をすべてご選択のうえ、「Coupon Code」欄にクーポンコードをご入力ください。「Apply」をクリックし、割引率(%)が適用されていることをご確認のうえ、お支払い手続きにお進みください。※Cupon code:キャンペーンコード、特別割引コード、コラボレーションコードなど ✅お支払い方法お支払い方法は、以下のいずれかをご利用いただけます。 _______________________________________ ✅ 関連ページ Q. 取引口座(プログラム)の基軸通貨は何ですか? Q.取引プラットフォームを変更することはできますか?

本人確認(KYC)のための住所登録・変更方法

本人確認(KYC)を行う前に、ご登録住所が正しく入力されているかの確認・修正が必要です。このページでは、住所の登録・変更方法と注意点についてご案内します。 住所のご登録・変更は、ダッシュボード(会員ページ)より行います。ダッシュボードのメインメニュー内にあるお客様のアカウントロゴ(画面左下) をクリックすると、「マイアカウント」のオプションが表示されます。 「マイアカウント」をクリックすると個人情報のページが表示されますので、 ご登録内容をご確認・修正のうえ、「変更を保存」 をクリックして情報を保存してください 💡 住所は、ご提出いただく住所確認書類と完全に一致している必要があります。(※市町村・番地を含む、すべての住所情報をご登録ください。) 氏名をローマ字で登録されている場合でも、本人確認(KYC)に必要な各種書類(日本語表記)をご提出いただけます。 _______________________________________ ✅ 関連ページ Q. 本人確認(KYC)はどのタイミングで行いますか? Q. 本人確認(KYC)に必要な書類は何ですか? Q. 本人確認(KYC)書類のアップロード方法

本人確認(KYC)はどのタイミングで行いますか?

ご本人確認(KYC)は、評価フェーズで合格条件を満たした後に行っていただきます。なお、ご本人確認(KYC)の手続きを行う際には、事前にご住所の登録(または修正)が必要となります。 住所の登録方法および、本人確認(KYC)書類のアップロード方法についてはこちらをご参照ください。 ご本人確認(KYC)の手続きと、担当部署による評価フェーズの取引内容の最終審査が完了次第、資金提供口座の発行手続きへと移行いたします。※ 担当部署での審査には、評価フェーズ合格の翌日から通常 48〜72営業時間(土日祝日を除く) ほどかかります。あらかじめご了承ください。 最終審査を通過すると、資金提供口座が発行され、資金提供トレーダーとしてのお取引を開始いただけるようになります。 _______________________________________ ✅ 関連ページQ. 本人確認(KYC)に必要な書類は何ですか? Q. 本人確認(KYC)のための住所登録・変更方法 Q. 本人確認(KYC)書類のアップロード方法

ThinkCapitalでは、EA(エキスパートアドバイザー/自動売買)の使用は可能ですか?

ThinkCapitalでは現在、ThinkTrader上でのみアカウントを提供しています。​ ThinkCapitalでは、自動売買システムやExpert Advisors(EAs)の利用を、すべてのAccount Types(ChallengeおよびFunded)においてデフォルトで許可しています。自動化された戦略を好むクライアントの皆様をサポートすることを目的としています。​ ただし、ThinkTraderには、MT5と同じ形で従来型のExpert Advisors(EAs)を利用できる機能はありません。クライアントがThinkTraderに対応するサードパーティ製ツール(例:リスク管理ツール、取引管理ソフトウェア、自動売買ボット)をお持ちの場合、それらの利用は許可されます。​なお、利用予定のツールの詳細を記載のうえ、事前にカスタマーサポートへ [email protected] 宛にメールでご連絡ください。​場合によっては、ThinkCapitalがEAファイルまたは購入証明などの追加情報の提出をお願いすることがあります。これらの措置は、すべての自動売買が当社基準に準拠して行われることを確保し、すべてのクライアントにとって公正・安全・透明性の高い取引環境を維持するためのものです。 _______________________________________  ✅ 関連ページ  Q. ThinkCapitalで利用できる取引プラットフォームは何ですか?  Q. ThinkCapitalの利用規約に反する取引戦略とは何ですか? 

ダイナミック・レバレッジ イベントカレンダーとは何ですか?

ダイナミック・レバレッジ イベントカレンダーは、特定の市場イベントが取引銘柄のレバレッジに影響を及ぼす可能性がある場合に、その情報を事前に確認できるカレンダーです。  これらのイベント発生時には、市場のボラティリティ上昇に備え、あらかじめ定められた倍率に基づいて必要証拠金(マージン要件)が引き上げられます。 こうした対応は、高い価格変動が見込まれる局面において、取引リスクを適切に抑制することを目的としています。  ■イベントカレンダー参照先:    https://www.thinkmarkets.com/en/dynamic-leverage-calendar *ダイナミック・レバレッジの対象となるイベントの詳細は、上記のカレンダーをご確認ください。   _______________________________________  Q. ニュースイベント時にはどのように適用されますか?  Q. すでに保有しているポジションは影響を受けますか?  いいえ、影響はありません。 イベント開始前に保有しているポジションについては、従来どおりのマージン要件が維持されます。マージン要件の変更が適用されるのは、イベント対象時間中に新たに建てられたポジションのみです。  🔷例 :US30を1ロット取引する場合  ➜通常時のマージン要件:0.20%(レバレッジ500:1)  米国CPIなどの重要度の高い経済指標発表時に、新規ポジションを建てた場合、 マージン要件が×4倍に引き上げられ、0.80%(0.20% × 4)となります。  イベント対象期間が終了すると、マージン要件は自動的に通常水準へ戻ります。   Q. なぜニュース発表時にレバレッジが変更されるのですか?  重要な経済指標やニュース発表時には、市場のボラティリティが急激に高まる可能性があります。そのため、ThinkCapitalでは、一時的にマージン要件を引き上げることでリスクを抑制し、トレーダーの資金を保護する仕組みを採用しています。  _______________________________________  ✅ 関連ページ  Q.レバレッジ、手数料、スワップ料金の構造について

エラー発生時のカスタマーサポートへのご連絡について

当社では常に、お客様により良いサービスを提供できるよう努めております。  万が一、サービスご利用中にエラーが発生した場合は、お手数をおかけいたしますが、メール([email protected])またはダッシュボード内のチケットサポートまで以下のいずれかの情報をお送りください。  上記に加えて、取引またはアカウントへのアクセスに関する問題である場合は、次の情報も必要です。 ダッシュボード画面からのお問い合わせ手順はこちらを御覧ください。 スクリーンショットの取り方 録画の取り方 ご協力のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

カスタマーサポートへのお問い合わせについて

当社では常に、お客様により良いサービスを提供できるよう努めております。 現在、メールとダッシュボード内のチケットにて、サポートを行っております。 メール:[email protected] ダッシュボード:https://my.thinkcapitalportal.com/?lang=ja ダッシュボード画面からのお問い合わせ手順は、下の例をご参照ください。 スムーズな対応のために、皆様のご協力をお願いいたします。 万が一、サービスご利用中にエラーが発生した場合は、お手数をおかけいたしますが、以下のリンクからお問い合わせ方法をご確認ください。 エラー発生時のカスタマーサポートへのご連絡について

最低利益日数(Minimum Profitable Trading Days)ルールについて

最低利益取引日数ルールは、出金などの特定のマイルストーンに到達する前に、トレーダーが一貫した収益性を示すことを目的としています。 利益取引日としてカウントされるのは、以下の場合のみです。 口座がまだ初期開始残高を下回っている場合、その日に0.5%の利益を上げたとしても、利益取引日としてはカウントされません。 要件を満たすには、最低3日間の利益取引日を達成する必要があります。これらの日は連続している必要はありませんが、両方の条件を満たす必要があります。 このルールが適用される場所: Boltプラン — 最低利益取引日数 Bolt口座にも、一貫した収益性という同じ原則が適用されますが、以下の具体的な要件があります。 利益取引日としてカウントされるのは、以下の場合のみです。 口座がまだ初期開始残高を下回っている場合、その日に0.5%の利益を上げたとしても、利益取引日としてはカウントされません。 要件を満たすには、各出金間隔ごとに最低5日間の利益取引日を達成する必要があります。これらの日は連続している必要はありませんが、両方の条件を満たす必要があります。 出金への影響:​各出金間隔ごとに、最低利益取引日数の要件を満たす必要があります。この条件が満たされていない場合、要件が達成されるまで出金オプションは利用できません。つまり、全体として利益が出ている場合でも、必要な利益取引日数を満たしていない限り、出金をリクエストすることはできません。

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